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来週の為替予想(5/26~30)

 【今週の動き】
 今週は静かな週となりました。

20日 独ZEW景況感調査-5月は2ヶ月連続の悪化となった。これを受けて一時はユーロ売りが出たものの「ECBは金融市場危機が終わるまで金利を据え置くべきだ」「ECBは近い将来利上げをするだろう」などとの見解を示した独ZEWフランツ所長コメントがユーロを再度押し上げました。

21日 独IFO景気動向-5月(予想:102.4・結果:103.5)を受け、ユーロが上昇。発表を前に一部では101.4に低下する?との噂もあった。その他、現況評価・予想値も事前予想・前回値を上回り、ユーロ/ドルは4/25以来となる1.57ドル台へ急伸。先月につけた最高値→今月安値の61.8%戻し1.5740ドル付近に迫る上昇を見せました。

22日 英小売売上高指数-4月が予想を上回る結果となった。強いコンピュータゲーム部門が家庭用品の落ち込みを一部相殺。また、前回も上昇修正された。信用収縮による個人消費への影響が限定的で、年内利下げの可能性は大きく後退するとの見方からポンドが上昇しました。

 NZカレン財務相が08年10月から個人所得税率を段階的に引き下げると発表した事が好感された。減税により減速傾向にあった景気が上向くとの期待が先行した。これにより、NZドルが上昇。

 23日 中古住宅販売件数の結果が嫌気された。件数自体は489万件と事前予想(485万件)を上回ったが、在庫が大きく拡大しました。住宅価格は今後も更に下落するとの見方が広がった。これでドルは反落しました。

  【予想の結果】
            安値      高値      今週の動き
 ドル/円   : 101.80  105.00  102.77-104.66
 ユーロ/円 : 158.00  163.00  161.49-163.84
 ポンド/円  : 200.50  205.00  202.68-206.50
 ユーロ/ドル: 1.5250  1.5550  1.5488-1.5811 

 【来週の為替予想】
 今週は重要な指標が無い週です。

 注目される経済指標は27日 米 S&P/ケースシラー住宅価格と販売です。住宅価格は予想では-14.1と前回の-12.7より悪化、新築住宅販売件数は予想では52.1万件と前回の52.6万件より悪化となっています。今週の中古住宅販売件数は件数自体は489万件と事前予想(485万件)を上回ったが、在庫が大きく拡大しました。これらの内容から2つの指標はほぼ予想通りの結果となると思われます。これにより、ドルが売られるでしょう。

 次に注目される経済指標は30日 日 全国消費者物価指数 [前年比]です。予想では+0.9%と前回の+1.2%より低くなっています。4月は一時ガソリンが安くなるなどの要因であると思います。日本の経済指標には結果がどうであれ、市場は無反応であることが多いので、影響はないでしょう。

  主な経済指標
 26日: 豪 貿易収支
 27日: 米 S&P/ケースシラー住宅価格、消費者信頼感指数、新築住宅販売 
 28日: 米 耐久財受注
 29日: 米 GDP-1Q(改訂値)  
 30日: 日 全国消費者物価指数、鉱工業生産 ユーロ圏 消費者物価指数

  予想レンジは下記の通り。
           安値      高値     投資スタンス
ドル/円   : 101.50  105.00    戻り売り
ユーロ/円 : 160.00  164.00    戻り売り
ポンド/円  : 201.50  207.00    戻り売り
ユーロ/ドル: 1.5500  1.5900     中立 

【来週の戦略】
ドル/円 、ユーロ/円 、ポンド/円 :戻り売りで対応。

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来週の為替予想(5/19~23)

 【今週の動き】
 今週は静かな週となりました。

12日 夕方に発表された英国の生産者物価指数・仕入価格・出荷価格はいずれも事前予想を大きく上回る強い数値となり、これを受けてポンドが上昇。また、ユーロは「スペインがユーロを離脱?との噂」で対ドルで1.54台を割り込んだが、NY時間に入りECB(欧州中銀)のゴンザレスパラモ理事による「インフレは相当長い間、ECBの目標を上回る可能性がある」とのコメントを受けジリジリと上昇、1.55台を回復しました。

13日 ドルが急伸。米小売売上高は-0.2%と事前予想通りとなったが、変動&単価の大きい自動車を除いた数値が0.5%と予想(0.2%)を上回る伸びを見せた事が好感された様です。

14日 フランスの金融大手BNPパリバの決算が19.8億ユーロの黒字と、事前予想(16.2億ユーロ)を上回る数値だった事や、INGグループが15.4億ユーロの黒字とほぼ予想通りとなり、ユーロが反発。欧州金融機関に対する不安が後退した。

 15日 独GDP(速報値)が好結果(前月比~結果:1.5%・予想:0.7%、前年比~結果:2.6%・予想:1.8%)を受け、ユーロ圏の景気減速懸念が後退。一方、ドルが下落。NY連銀製造業景気指数の落ち込みとネットTICフロー合計のマイナスが響いている。NY連銀指数は、ここ5ヶ月でプラスとなったのはわずか2回のみ。TIC合計は482億ドルの売り越しとなり、米国からの資金流出が鮮明となった。

 16日 円が強含み。日本の実質GDPー1Qが(結果:0.8%・予想:0.6%、前年比~結果:3.3%・予想:2.5%)事前予想より良かった事が好感された。予想外の結果であり、これで2007年9月から3四半期連続でのプラス成長となった。NY時間、ドルは全面的に下落。住宅着工件数は103.2万件と事前予想(93.8万件)を上回ったものの、詳細を見てみると一戸建ての着工件数は1991年の湾岸戦争以来の最低を記録。また、ミシガン大学消費者信頼感指数(速報値)も1980年6月以来、実に28年ぶりの低水準へと落ち込んだ。更に今月始めに発表された4月米非農業部門雇用者数が当初の-2万人から-15万人へと大幅に下方修正されるのでは?との噂も出て、これもドルを押し下げる結果となった。

  【予想の結果】
            安値      高値       今週の動き
 ドル/円   : 100.00  105.00  102.60-105.42
 ユーロ/円 : 156.00  160.00  158.66-162.93
 ポンド/円  : 199.00  205.00  200.24-204.94
 ユーロ/ドル: 1.5150  1.5500  1.5369-1.5599 

 【来週の為替予想】
 今週も海外は重要な指標が多く発表されます。

 注目される経済指標は20日 独 ZEW景況感調査と21日 独 IFO景気動向です。ユーロ圏経済の中心である独の景気動向を知る手掛かりとして注目されます。ZEW景況感調査は予想では-37.0と前回より改善となっています。また、IFO景気動向は予想では102.0と前回とやや悪化となっています。先週のユーロ圏の経済指標がある程度良かったことから、これらの指標もやや改善といった結果となると想定しています。これにより、ユーロ圏の景気減速懸念が後退し、ユーロが買われるでしょう。

 次に注目される経済指標は19日 米 景気先行指標総合指数です。予想では-0.1%と前回の0.1%より悪化となっています。米の最近の経済指標は悪いものが多いため、結果が予想通りであれば、更に ドルが売られる展開となるでしょう。

 他には日・英・米 各中銀の議事録が発表されますので、これらの内容にも注目が必要です。

  主な経済指標
 19日: 米 景気先行指標総合指数
 20日: 日 日銀政策金利発表、独 ZEW景況感調査、米 生産者物価指数 
 21日: 独 IFO景気動向、英 BOE(英中銀)議事録、米 FOMC議事録
 22日: 英 小売売上高指数  
 23日: 日 日銀政策会合議事録、英 GDP-1Q、米 中古住宅販売件数

  予想レンジは下記の通り。
           安値      高値     投資スタンス
ドル/円   : 101.80  105.00    戻り売り
ユーロ/円 : 158.00  163.00    戻り売り
ポンド/円  : 200.50  205.00    戻り売り
ユーロ/ドル: 1.5250  1.5550     中立 

【来週の戦略】
ドル/円 、ユーロ/円 、ポンド/円 :戻り売りで対応。

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「再可決」で道路特定財源を10年間維持

 13日 道路整備費財源特例法改正案が衆院で再可決し成立しました。この法案には「道路特定財源を10年間維持する」との規定があり、同日に政府が閣議決定した「道路特定財源等に関する基本方針」で道路財源の2009年度からの一般財源化に対し、矛盾を指摘する声が非常に多い様です。これで福田政権が参院が否決した法案を衆院で再可決し成立させるのは、1月のインド洋給油新法(米軍の後方支援)、4月の改正租税特別措置法(ガソリン暫定税率維持)に続き3例目です。

 ここまでの動きをまとめると次のようになります。

 4月27日 福田康夫内閣の今後の政権運営を占う上で注目を集めた衆院山口2区の補欠選挙が行われ、民主党公認で社民党推薦の平岡秀夫氏(前衆院議員)が自民党公認で公明党推薦の山本繁太郎氏(新人)を2万票の大差で破り、当選した。暫定税率廃止を求めた県民の声が反映された形となりました。

 4月30日 民主党の猛烈な反対にもかかわらず、衆院で暫定税率を維持する租税特別措置法改正案(ガソリン暫定税率維持)を再可決しました。5/1より即実施へ。原油高もあり、値上げ幅が25円(暫定税率分)より大きくなった。

 5月13日 道路整備費財源特例法改正案が衆院で再可決道路特定財源を10年間維持する形となる。一般財源化へ閣議で決定、実施出来るかは不明。

 なぜ、再可決が多いかというと、衆議院で与党が圧倒的多数(320以上)の状況だからです。圧倒的多数とは秘密会の開催、国会議員の除名(出席議員の3分の2以上)や憲法改正の発議(総議員の3分の2以上)、参議院で否決された場合の衆議院での法案再可決に必要な議席数を言います。つまり、参議院の状況がどうであれ、与党の思い通りに出来ることになります。

 この状況は小泉首相時代の郵政解散の後に行われた総選挙の結果によるものです。あの時は単なる選挙を「郵政民営化に賛成ですか?反対ですか?」の国民投票に変えた上、官僚との対決姿勢を鮮明にすることで国民の支持を得たいという戦略にはまって、ほとんどの国民が与党に投票する事になりました。

 本来、選挙は現政権に対し、良いか?悪いか?の意思を表示する唯一の機会です。上記の時、郵政民営化に賛成でも現政権に対し、不満があれば、野党に投票する事が正しい意思表示でしょう。もっと、一人一人が将来のことも含め、真剣に考え投票すべきだと思います。また、投票に行かなかった人は現政権に対し、何も不満もないと言われても仕方無いと思います。

 私は昔から自民党の強引なやり方が嫌なので、野党にずっと投票しています。前回の郵政解散の後に行われた総選挙の時も野党に投票していますが、国民の皆さんが人気やパフォーマンスに騙されずに冷静に投票されていれば、現在の状況も変わっていたかもしれません。

 現在の国会の混乱を見ていると、”真の一票の重み”を痛感している状況です。



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来週の為替予想(5/12~16)

 【今週の動き】
 今週はユーロが弱い週となりました。

7日 夕方発表されたユーロ圏 小売売上高、独 製造業受注の悪化を受け、ユーロ/ドルは1.5450(5/6安値付近)まで下落。その後、発表されたネーションワイド消費者信頼感、鉱工業生産、製造業生産が軒並み事前予想を割り込んだ事が嫌気され、ポンドも下落しました。

8日 ECB(欧州中央銀)のイベント(政策金利・トリシェECB総裁記者会見)への警戒感に加え、本日付の英フィナンシャル・タイムズ紙電子版が米欧当局者の話として「米国と欧州は対ユーロでのドル高が望ましいとの認識で一致した」と報じた事が要因でユーロ/ドルが約2ケ月ぶりに1.53ドルを割り込むなどユーロ売りが加速しました。その後、ECB政策金利は「据え置き」と決定。トリシェECB(欧州中銀)総裁が記者会見の中で利上げの意思がない事を言明したものの、利下げの選択肢については全く触れなかった事で、弱気な見通しを期待していた向きからの買戻しが入った。ただユーロ円での上値が重く、継続的上昇とはならなかった様です。

9日 原油先物価格が126ドルを突破し、史上最高値を更新。米経済、特に製造業に対する悪影響が懸念され、株価が下落。米銀大手のシティ・グループが4000億ドル(およそ41兆円)の資産を段階的に縮小すると発表した事や、世界最大の保険会社である米AIGが過去最大の赤字を計上した事もドルと株価への重石となった。今後の原油先物価格が注目されます。

 注目された6日 豪 RBA(豪準備銀)政策金利、8日 BOE(英中銀)政策金利/ユーロ圏 ECB(欧州中銀)政策金利です。各国共に据え置きとなりました。

  【予想の結果】
            安値      高値       今週の動き
 ドル/円   : 102.00  107.00  102.56-105.60
 ユーロ/円 : 158.00  161.50  158.64-163.07
 ポンド/円  : 202.00  208.00  199.86-208.26
 ユーロ/ドル: 1.5300  1.5600  1.5288-1.5592 

 【来週の為替予想】
 今週も海外は重要な指標が多く発表されます。

 注目される経済指標は13日 米 小売売上高です。サブプライム問題による個人消費の冷え込みがどの程度、影響しているかが注目です。予想では-0.1%と前回の0.2%より悪化となっています。原油高も続いていることから、予想よりもっと悪いと想定しています。これにより、ドル売りの展開となるでしょう。また、14日 米 消費者物価指数ですが、予想では前回に対し、横ばいとなっています。

 次に注目される経済指標は15日 ユーロ圏 消費者物価指数です。予想では3.3%(前年比)と前回の3.6%より悪化となっています。ユーロ圏の最近の経済指標 (英も含め)は悪いものが多いため、結果が予想通りであれば、更に ユーロ(ポンドも含む)も売られる展開となるでしょう。

 原油先物価格が126ドルを突破し、史上最高値を更新していますので、今後の原油先物価格にも注目が必要です。

  主な経済指標
 12日: 日 工作機械受注、英 生産者物価指数
 13日: 英 消費者物価指数/小売物価指数、米 小売売上高 
 14日: 英 BOE(英中銀)四半期インフレ報告、米 消費者物価指数
 15日: 日 機械受注、ユーロ圏 消費者物価指数、米 NY連銀製造業景気指数/フィラデルフィア連銀指数、ネット長期TICフロー  
 16日: 日 GDPデフレータ/実質GDP-1Q、米 ミシガン大学消費者信頼感指数

  予想レンジは下記の通り。
           安値      高値     投資スタンス
ドル/円   : 100.00  105.00    戻り売り
ユーロ/円 : 156.00  160.00    戻り売り
ポンド/円  : 199.00  205.00    戻り売り
ユーロ/ドル: 1.5150  1.5500     中立 

【来週の戦略】
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来週の為替予想(5/5~9)

 【今週の動き】
 今週はドルが買われる週となりました。

28日 ドイツのザクセン州とブランデンブルク州の4月の消費者物価指数(CPI)が発表され、両州とも前月比マイナスとなり、また前年比の数値も前回から鈍化した。また、ドイツの4月CPIも弱い数値になり、発表直後にユーロは売られました。

29日 BOE(英中銀)のブランチフラワー政策委員が英国のリセッション(景気後退)の可能性について述べ、更なる利下げの必要性を示唆した事でポンドは大幅に下落しました。

1日 米個人支出、PCEコア・デフレータが好結果となった事で、同国の個人消費はそれほど悲観的なものではないとの観測が浮上。これがドルの上昇を支援した。ISM製造業指数も事前予想を上回った。これにより、ドルが買われユーロ/ドルが、一時1.55ドルを割り込みました。

 2日 雇用統計は非農業部門雇用者数変化:-2.0万人(予想-7.5万人)、失業率は5.0%(前回 5.1%)へと改善した。今回の失業率、非農業部門雇用者数(NFP)は共に市場の事前予想を上回る好結果となったが、米国の労働市場は低迷したままです。特に非農業部門雇用者数は前月(-8.0万人→-8.1万人)、前々月(-7.6万人→-8.3万人)共に下方修正されている。これにより、ドルが全面的に上昇しました。

  【予想の結果】
            安値      高値       今週の動き
 ドル/円   : 100.00  104.00  103.25-105.65
 ユーロ/円 : 158.00  163.50  160.63-163.86
 ポンド/円  : 202.00  208.00  203.52-208.97
 ユーロ/ドル: 1.5450  1.5800  1.5364-1.5691 

 【来週の為替予想】
 今週前半、日本はGWということで休みですが、海外は重要な指標が多く発表されます。雇用統計の結果がやや良かったことから、ドルが買われる展開となるでしょう。

 注目される経済指標は6日 豪 RBA(豪準備銀)政策金利、8日 BOE(英中銀)政策金利/ユーロ圏 ECB(欧州中銀)政策金利です。予想では各国共に据え置きとなっています。

 他にはユーロ圏の景気減速も気になり始めましたので、ユーロ圏の経済指標にも注目すべきだと思います。

  主な経済指標
 5日: 米 ISM非製造業景況指数
 6日: 豪 RBA(豪準備銀)政策金利
 7日: 英 ネーションワイド消費者信頼感
 8日: 英 BOE(英中銀)政策金利、ユーロ圏 ECB(欧州中銀)政策金利 
 9日: 米 貿易収支

  予想レンジは下記の通り。
           安値      高値     投資スタンス
ドル/円   : 102.00  107.00    戻り売り
ユーロ/円 : 158.00  161.50    戻り売り
ポンド/円  : 202.00  208.00    戻り売り
ユーロ/ドル: 1.5300  1.5600    押し目買い 

【来週の戦略】
ドル/円 、ユーロ/円 、ポンド/円 :戻り売りで対応。ユーロ/ドルは押し目買いで対応。


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